切畑群集墳1号墳
雲雀丘から中山寺の辺りにかけてある長尾山丘陵に、6~7世紀にかけて群集墳と呼ばれる多くの古墳が造られたなかの1つで、最も東の標高約120mの尾根上に立地します。横穴式石室を持つ直径約15mの円墳で、この地方の有力者の墓と考えられています。
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雲雀丘から中山寺の辺りにかけてある長尾山丘陵に、6~7世紀にかけて群集墳と呼ばれる多くの古墳が造られたなかの1つで、最も東の標高約120mの尾根上に立地します。横穴式石室を持つ直径約15mの円墳で、この地方の有力者の墓と考えられています。
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