下新庄北公園
新庄はもともと一つでしたが、元禄年間(1688~1703)に上と下に分けられたといいます。その後、下新庄は天領、上新庄は土井大炊頭の領地となりました。下新庄北公園には、大正9年(1917)の神崎川下新庄樋決壊の様子を記した水防碑があります。
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新庄はもともと一つでしたが、元禄年間(1688~1703)に上と下に分けられたといいます。その後、下新庄は天領、上新庄は土井大炊頭の領地となりました。下新庄北公園には、大正9年(1917)の神崎川下新庄樋決壊の様子を記した水防碑があります。
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